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あなぐらやま |
遠景写真募集中 |
標高 ────────── 1365m
三角点 ───────── 三等
山頂の展望 ─────── 不良
国土地理院2万5千分の1 ─ 宮木(北東)
登山道の状況 ────── きのこ山の道多数あり
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山行メモ:横川渓谷と小横川谷とに挟まれた、南北に長い尾根の最北端のピーク。
山頂は広く10個ほどの石碑が建っているが眺めはよくない。登山口から松林の尾根を強引に20分ほど登ると平坦部に出る。
稜線の北斜面は落葉樹林なので冬は樹間から北アルプスが望まれる。きのこ時期は止め山に要注意。
2007,7月,伊那人さんからの山行レポによると,最近整備された様子で,道も山頂展望も格段に好くなったようです。情報ありがとうございました。
真夏なのに低山に行って来ました。 宮所−城山−穴倉山−近江山です。
穴倉山の山頂付近の東から南方角の木々が刈り払われていました。今回は、湿気が多い大気のためか、塩尻峠から守屋山、伊那の鉢伏山くらいしか眺められませんでしたが、秋だったら良好な展望が得られること間違いないでしょう。
辰野の街は無論、南アルプス北部から八ヶ岳までは充分眺められそうです。さらに一部北方面も刈ってあって、多分、槍穂方面も観られそうです。
新しい山頂の標識がありました。 小横川地区が力を入れている様子です。
山頂から近江山方面の稜線、300m程、登山道が丁寧に手入れされていて、そこから南斜面を一気に下る登山道がある様子です。恐らく小横川地区の上流の集落に登山道入り口があるのではないでしょうか。
(以上,伊那人さん)
伊那人さん投稿 |
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| ルートマップ |
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この地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)を複製したものである。(承認番号:平16総複、第286号)
なお、地図の彩色等はカシミール3Dを使用しています。
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投稿写真(撮影者)
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