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1.池巡り
大座法師池をスタートしてバードライン沿いに下る。2万5千分の一の地図を
しっかりみて、丸池に向かう。右の小高い山頂はボブスレーのスタート地点で
ある。丸池から流れ出る沢に沿って下り、浅川ー飯綱線にでる。ここまでの
半分は地道である。
さらに大池へ足を延ばすには、この舗装道路を300m程下り、左に入る。
コンクリートの急坂を登る。T字路を右へ。猫又池から牟礼方面のルートは
ヤブコギもある。これがおもしろい。
体力に応じルートをいろいろ選択できるのですばらしいエリアである。
総じて、前半は下りで後半は登りである。
2.飯綱から戸隠へ林道を行く
いくつもの飯綱山の尾根を等高線沿いに走る。全線未舗装。
南向きの斜面である。戸隠村に入ってからルートのバリエーションあり。
最後は忍者村の前を通過して中社へ。
中社では、喫茶ランプに寄るべし。
ハイキング道を一路鏡池へ
こればかりは、とっておきのルート
誰にも教えないでほしい。ましてやホームページでリンクなどもってのほか。
中社から鏡池にぬけるといえば、あああ・・・・・あの道かと思い浮かべる人も
いるだろうが、違うんだなそれが。
中社の集落。それも人家の庭先からスタートなのだから説明しにくいんだ。
春先は、あたり一面スイセンが咲きほころぶ。
非常ーに説明し難い場所のため、ここでは省略。
次回更新時お楽しみに。
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善光寺峰街道
残念ながら全線舗装道路。
白馬ー長野線から南にはずれた、山中の登り下りありの交通量の少ない道路。
道端に懐かしい ほうずきがあったりする。
のどかである。
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三登山は長野市北部にある。
市街に近いのに、これだけ幅の広い道路が未舗装なのは珍しい。
モトクロスのバイクと合うこともある。
いつまでも舗装はしてほしくない。
杏の里 森 の裏山コース 長野市街地をスタートして18号を一路東京方面へ。
篠ノ井橋を渡り、すぐに左に折れ倉科方面に向かう。
山里につながる道で交通量は比較的少ない。人家がまばらになったころから、
三滝川に沿っていよいよ登りにかかる。
三つの滝が連続してあるところが三滝である。この付近は土道でハイキング道
にもなっておりMTBにはむいているが、滝のすぐ上でストップ。残念!
(歩行なら可)滝をみて、少し戻り東側の林道(舗装道路)にはいる。
ここからが、耐久力をためされるコースである。
山腹をぬう林道をどこまでノンストップで登れるかがみものだ。
遠く鏡台山?の山腹をまいている道が見える。かなり高い位置だ。
そこまで行きくのかと思うと・・・がくっと・・・くる。
俺は何故こんなことをしているのか?山に汗水たらして登っている時と同じ
思いである。
登りきってからしばらく未舗装がつづき平坦路となる。
この林道は持ち合わせの地図には載ってないので、どこに向かってるか
わからない。途中で発見した尾根道を下ることにした。
始めヨイヨイあと地獄。これこそMTBの醍醐味と雑木の間を下るのだが、
もともと山の手入れ用の道。最大傾斜線にそっていっきに下っているところが
多い。
落ち葉の上ではブレーキがロック。後輪が目の前に舞ってきたりして、
スリキズは当たり前。そのうちに道がなくなる。
童心にかえりわめきながら下る。着いたところは、杏の見所で知れている
観龍寺。
俳句・川柳の投稿箱が備えてあった。
そこで一句 「おとうさん道もないのにどこへ行く」
6.5kgの折りたたみ自転車
その名は[トレンクル]
開発はナショナル自転車工業とJRで共同開発。
400円サイズのコインロッカーにすっぽり。
チタンボデイ
販売は(株)ジェイアール東日本商事 0120−05−5587
感想 : 砂利道を試乗してみたところ、想像以上に安定していた。
BMXコース
上越市金谷山公園 スキー場のゲレンデ後を再生。
巾5Mm 長さ370m こぶ20ヶ所
ヘルメット着用
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