| 歌劇 西部の娘(全3幕) | ||||||
| 作曲者 | プッチーニ(Giacomo Puccini 1858 - 1924)(イタリア) | |||||
| 台本 | グェルフォ・チヴィニーニ/カルロ・ザンガリーニ(イタリア語) | |||||
| 作曲年 | 1908〜1910年 | |||||
| 初演 | 1910年12月10日 ニューヨーク、メトロポリタン歌劇場 | |||||
| 演奏時間 | 約140分 | |||||
| 主な登場人物 | ||||||
| ミニー(ソプラノ) : 店の女主人で人気者の孤児(若い娘) | ||||||
| ランス(バリトン) : 保安官 | ||||||
| ジョンソン(テノール) : 盗賊の親分 | ||||||
| ニック(テノール) : バーテン | ||||||
| アシュビー(バス) : 運送会社の支配人の代理 | ||||||
| ウォーレス(バリトン) : 酒場ポルカの客 | ||||||
| ウォークル(メゾ・ソプラノ) : インデアンの女 | ||||||
| ビリー(バス) : インデアンの男 | ||||||