180.常滑から篠島へ  2013.4.13(H25)

今回の旅は、常滑を通り、師崎から船に乗って、篠島への1泊2日の旅です。

恵那峡SA 下り(岐阜県恵那市)
上りは良く寄りますが下りは多分初めて?

せと赤津PA 外回り(愛知県瀬戸市)
ここも初めての訪問です。広い敷地にまばらなお客。

とこなめ焼卸団地セラモール(常滑市)
平成5年3月オープンの18店陶器点が集まった団地です。洒落た店、普通の造りの店、色々有ります。

常滑焼というと、高級品と言うより、やはりこのようなデカイ鉢が頭に浮かびます。

こんな、剽軽なのも有りましたが。

野間埼灯台(美浜町)
道路の横に灯台が! 確かに灯台の先は、海ですネ。

浜辺の景色もナイスです。

さすが観光地! お馴染みの鍵がここにも。

まちの駅「食と健康の館」。 道の駅ではありません。まちの駅です!?(美浜町)
ここに、塩を作る珍しい設備がありました。流下式枝条架塩田です。ポンプで上に塩水を上に揚げ、
竹の枝にかけて太陽熱と風を利用して高濃の度鹹水(かんすい)とし、塩を作ります。

師崎港の入口に、伊勢海老のモニュメントが。美味しそう!


師崎港(南知多町)
ここから、今日の目的地、篠島へ船の旅です。と言っても10分位で、直ぐ近くですすが。

着きました。篠島の宿! 宿からの風景で、海の幸をいただきます。(南知多町)