ようやく待望のADSLの工事が22日にできて、25日JANISの工事とのこと
モデムは23日到着して工事にきてくださるのを待っているがこないではないか。
JANISネットに電話をすると「工事はできています、配線や各種設定は自分でやってください
できないときは有料になりますが工事担当者がお伺いします。」
なんと来るだけで1万円ボード2台で6000円ランケーブルは実費これでは自分でやるっきゃない。
早速閉店後ヤマダ電気で、10メガのPCIハーフサイズランボード2枚各900円
ランボードハブ1700円 30メートルランケーブル2150円 計5650円の出費。
しかしハブとモデムをつなぐケーブルも必要なんだ。
帰ってPCを開けてボードを2台に増設、PCLスロットどちらももう余裕はありません。
配線を終えて悪戦苦闘の末つながったのが午前3時いや8メガのハイスピードコース
快適ですな、あっという間に50メガ程度のデーターをダウンロードしてしまう。
子供もMP3やゲームをダウンロードしているようです。
翌朝電話がかからなくなっていたり、再びインターネットにつながらなくなったりと大変でした。
しかし日中はサポートセンターもあって携帯や公衆電話でいろいろと聞いたりして現在トラブルはありません。
そうか2台で使うにはもう一つIPアドレスがいるんだ、早速メールでお願いしました。
こんなこともできます
ADSLでLAN接続しながら電話をしたりまた、ADSLが何らかの都合で使えないときはダイヤルアップでもできるんだ。
自分のパソコンどうしLANでつなんだり、いろいろとやってみています。