富士見高原が舞台のTVドラマ・高嶋政伸主演『田舎で暮らそうよ』
コットンフィールズをメインに、ペンションビレッジでロケが行われました。

TV東京で放映された『田舎で暮らそうよ』は原作が富士見町在住の村上方子さん著作の 『富士見高原 I(アイ)ターン物語』です。
都会の一流レストランのシェフが、富士見町のある社員食堂のコックさんに転職、家族 揃って、田舎暮らしのテンヤワンヤを描いたストーリーです。
あの名作『青い鳥』以来の富士見町ロケで又もや田舎の町は活気付いています。
写真はコットンフィールズテラスにて、リハーサル風景。頭を掻く高嶋政伸さん、ひとり 置いてネクタイにゴム長とミスマッチ姿の柳沢慎吾ちゃん。

先日、富士見高原ペンションビレッジや我がコットンフィールズでロケが行われました。
富士見高原の、とある別荘で都会の若者たちと主人公たち富士見在住の人々がささやかな 揉め事が展開する・・・そんなシーンの、とある別荘がコットンフィールズです。このシー ンの放映は、8月11日(水 夜8時)です是非ご覧になって下さい。
【写真】 別荘地を歩くシーン、左から冨士真奈美、高嶋政伸、三浦浩一、柳沢慎吾
コットンフィールズのリビングにて出番待ちの高嶋政伸さん三浦浩一さんと一緒に記念撮影。
高嶋さんは、まじめで物静かな好青年(サインにも人柄が表れています)。慎吾ちゃんは あの通りのひょうきんで周りの人達を笑わしていました。三浦さんは顔に似合わず(ゴメン) 気さくに話掛けて下さいました。柳生博さんもイメージ通りのにこやかで飄々としていました。 でも本番になるとさすが大御所!!冨士真奈美さんもあの通りのおばさんでした。最後に草村 礼子さん??シャル・ウイ・ダンスのたま子先生です。気品があって上品で奇麗な方でした。