災害

白馬には、大きい川が3つあり、昔から大雨が降ると大変だった!!また、県内有数の豪雪地帯だから、雪による災害も多かった。
けど、台風などは、高い山などがあるのであまり来ない。


昭和32年(雨) 道も田も水で浸水してしまった。このときの被害総額は1億1千万円にものぼる。
昭和34年(雨)
大雨が降るたびに、川が氾濫した…。このときの被害は3億円…。

昭和36年(雨)
このときもいろんなところが浸水した…。被害は1億3000万円。
昭和43年(雪)
白馬南小学校の校舎が雪で押しつぶされた…。
昭和45年(人災)
白馬北小学校の東校舎が全焼…。かなりすごかったらしい。
昭和49年(風)
大風。風は、神城の方面のほうが強く、被害が多かった。 
昭和56年(雪)
雪崩があって、白馬村の水源地「源太郎ダム」に直撃した。しばらく水が止まって大騒ぎ…。
昭和57年(風)
白馬村の5台杉の1本が倒れるほどの大風だった。いまは、4本しかない…。
平成6年たぶん(雨)
小谷村、白馬村に、大雨が降った。白馬村より、小谷村のほうが被害が多かった。

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