Gallery / 生活、工芸、アートなどの企画展を開催

    エプロンと壁飾りとアンティークとお菓子



  エプロン商会
緑の居場所デザイン
ATLAS
marcadette

2018年12月15日(土)-12月27日(木)
2019年1月1日(火)-1月7日(月)
11:00~18:00

休廊日 12月14日(金)・18日(火)・25日(火)
    12月28日(金)-31日(月)

作家在廊日 11月15日(土)


今年最後の展示会は、

エプロンと植物とアンティークです。

服を着るように楽しんで欲しい。

そんな思いで作られたエプロンは、

タフで可愛らしく働きもの。

料理家やスタイリスト、店員さん、家庭の方、

毎日を愉しく働く多くの人々に愛されています。

そして、壁飾りとアンティークとお菓子、

素敵なお仲間も参加して下さり賑やかに。


一年の締めくくりをたのしく働けますように

新しき年を清く健やかに迎えれらますように
         
     エプロンのこと|エプロン商会

 エプロンの不思議
 たった1枚の布なのに、それを着けると、俄然やる気がupする。
 たった1枚の布なのに、それを着けると、一瞬で森のパン屋さんにも、
 エレガントなマダムにもなれてしまう。
 エプロンの力は本当に不思議です。
 大人の女性が一日中着けていたいようなエプロン。
 そんなエプロンをワクワクしながら作っています。


 スワッグ(壁飾り)のこと|緑の居場所デザイン

 20年に一度行われる、伊勢神宮の式年遷宮。
 その御用材のための神宮備林を擁する加子母の森があります。
 この森で育つ「東濃ひのき」は、伊勢神宮のほか、
 法隆寺金堂、姫路城、銀閣寺などの修復用材などに使用される名木です。
 この聖なる森から、檜と杉を分けて頂き、壁飾り(スワッグ)に仕立てました。
 植物の本来持っている自然の力をちゃんと
 感じることができるものを作っていきたいと思っております。
 聖なる森で育った健やかなエネルギーを皆さまのもとへ、
 きちんとお届けできますように。
 
 
         
    エプロン商会|滝本玲子、市村美佳子
2012年、滝本玲子、市村美佳子のふたりで設立
リバティプリント、ビンテージの布など、
とびっきりの布で実用重視の無骨なエプロンから、
わくわくするエプロンまで制作

緑の居場所デザイン|市村美佳子
フラワーデザイナー、オーガニックフラワー研究会代表
大学卒業後、(株)ローヤルコペンハーゲン入社
退社後、イギリスにてフラワーアレンジを学ぶ
帰国後、あんりゆき氏に師事 1994年独立
ハレの日の花装飾から、暮らしの中の1本の花まで、
植物がそばにある環境とその仕組みをデザインしている

ATLAS-アトラス|飯村弦太
フランスを中心とした、主に18世紀から20世紀の
プロダクトを扱っています
アトラスは現代のインテリアや食卓文化に、
普遍性と楽しみを見いだす商品を提案してまいります

marcadette|渡辺薫子
フランス菓子と和菓子を学ぶ
現在は熊本で活動
 
       

*会期中、shopのものも併せてご覧頂けます。

*カードのご利用は出来ません。
 宜しくお願い致します。
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