業務内容
ISO22000、ISO9001コンサルタント
ISO14001,OHSAS18001コンサルタント
内部監査員養成講座(Q,FS,E,IS,OHS各MS)講師
マネジメント力強化研修(SMPQCD,KYT,KJ法)
CI作成プロデュース(MI,VI,BI作成)
創造性開発研修(問題解決手法,五段階計画手法)
広告・出版・Webの企画・文案・制作
(CI表現、会社案内)
ノンフィクション 取材・ライティング
(共同出版など)
経営支援
代表:清水正敏(ペンネーム清水匡杜士)
品質システム審査員(コンピテンス)JRCA登録A12404
食品安全システム審査員補IRCA登録1189197
マネジメントシステム構築指導実施事項
ISO9001規格2008年改訂への推奨する対応
MSのAランクのパフォーマンス
コンサルティングメニュー
清水正敏の主な経歴
誤解から構築されたISO9001品質システム
改善力アップ!レベルアップ内部監査員養成
ISO管理責任者・候補者の教育(訪問型)
ISO22000コンサルタント
食品安全システム構築の基本 1日講習
食品安全システムの構築
認証取得は時期尚早か
食品安全システム構築3段階取組法
貴社の食品安全は大丈夫ですか
ISO9001コンサルタント
マネジメント力強化研修
マネジメントシステム概念図
ISOセミナー
リンク集
ISO9001,ISO14001,ISO22000コンサルタント選定の条件
ISOのコンサルタントを選定するにあたっては、次の点を確認してください。
1) 現状の業務システムをそのままあまり変えないシステムを構築する。
2) ISOのシステムが現状の経営システムと統合するような指導をする。
3) 経営的視点を持ち、経営に役立つ仕組みを中心にしたシステム構築をする。
4) 文書・記録を必要最低限に抑え、基本文書は50ページ程度にする。
5) 文書作成の推進チームへの負担を軽減するため、作文のほとんどを代行する。
6) コンサルタント任せではなく、推進チームの参画性と主体性を重視する。
7) ISOに直接かかわりがない内容の、マネジメントに関する指導も可能である。
8) 推進チームのメンバーがISOに関してはひとり立ちできるような指導をする。
ISOマネジメントシステム内部監査員養成講座の条件
ISO9001,ISO22000コンサルタントとしての実践の中で確認してきた
内部監査員養成講座のあるべき姿です。
1) ISO19011監査の指針に基づいた講座内容である。
2) 講座の中で質問シナリオを自分で作成する。
3) 内部監査員の役割を主体的にとらえられる。
4) ロールプレイでは実際の部署に対して面談監査をする。
5) 面談ロールプレイでは質問書やチェックリストを超えた質問の仕方を指導する。
6) 適合性監査だけではなく、有効性監査の実施も具体的に促す。
7) 受講者の内部監査員としての達成目標が作成できる。
8) 内部監査員としての目標達成のための実行計画を作成する。