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古代米でお正月飾り 材料:古代米(有色米)、縄、木の実(メタセコイア)、実もの(花ナス、ナンテン、サンキライ、ウメモドキなど)、トウモロコシ皮、蚊帳、水引、ワイヤー(25番)
1.赤い布を入れてワラや縄で輪をつくり、ワイヤーでまとめる。サイズは自由。
2.水引をリースの半分ほどの大きさにする。色の濃い方を向かって右に置く。
3.稲束を山型にワイヤーでまとめる。
4.布、紙、トウモロコシ皮などでリボンをつくる。中心をワイヤーでまとめる。
5.実ものを準備する。本来はダイダイだが、手元にある赤やオレンジの実で雰囲気を出すとよい。
6.稲束、水引、リボン、実ものの順にワイヤーでつける。実ものはバランスを見ながら最後にボンドでつける。
お正月飾りは華やかに、そして伝統にしたがったアレンジがいいでしょう。リボンは古代米に合わせ、自然素材のトウモロコシ皮を使いました。お正月らしく飾りつけましょう。
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